アドバンスジェネレーション

【アドバンスジェネレーション編】闘志は灼熱感情豊かな泣き虫炎亀!サトシのコータスの戦績をご紹介!【アニメ】

第1戦:ライボルト(キンセツジムリーダ テッセン)/敗北

第59話のテッセン戦。コータスは先手でかえんほうしゃを放つ。ライボルトは回避してたいあたりをしてきた。コータスはダメージを受けるも何とか踏ん張る。ライボルトは攻め続けかみつくで襲いかかってきたが、コータスはてっぺきで防御した。ライボルトは物理が効かないとわかるとでんじはを放ってきた。しかしコータスはオーバーヒートででんじはを押し返してライボルトにダメージを与える。コータスは連続でオーバーヒートを放ち直撃させるも、ライボルトは攻撃をつけつつもじゅうでんして電気を貯め始めた。かえんほうしゃに耐えたライボルトは最大パワーのでんげきはを放出。コータスはこれをオーバーヒートで迎え撃つもライボルトのパワーに負けてしまった。でんげきはをくらったコータスはあまりの威力に耐えきれず戦闘不能になった。

第2戦:ルンパッパ(大道芸人 パンチョ)/勝敗無し

第67話のパンチョ戦。コータスはかえんほうしゃで攻撃するがルンパッパにかわされる。攻撃をかわしたルンパッパはきあいパンチで攻撃してきた。これをコータスはてっぺきで防御。攻撃を防がれたルンパッパはかげぶんしんで撹乱してきたが、コータスは端からかえんほうしゃで攻撃して実体を捉えた。しかしここでストーリーが終わってしまうため勝敗は不明である。

第3話:ナマケロ(トウカジムリーダー センリ)/勝利

第70話のトウカジム戦。バトル開始直後にコータスのかえんほうしゃとナマケロのふぶきが衝突する。両者の力勝負になるが、コータスが押し勝ってそのままナマケロを戦闘不能にした。

第4話:ヤルキモノ(トウカジムリーダー センリ)/敗北

第70話のトウカジム戦。コータスはいきなりオーバーヒートを放ち一気に勝負を決めにきた。しかしこれをかわされてひっかくをくらってしまう。この一撃でコータスは戦闘不能になる。

第5戦:ハッサム(野良トレーナー)/勝利

第101話のその辺のトレーナー戦。コータスはれんぞくぎりで向かってきたハッサムに対して、かえんほうしゃで攻撃。ハッサムは攻撃を避けてはかいこうせんを撃ってきた。コータスはこれをてっぺきで防御。さらにハッサムはメタルクローで攻撃してきたが、コータスはオーバーヒートを放ってハッサムを戦闘不能にした。

第6戦:トロピウス&マルノーム(トモノ)/勝利

第127話のホウエンリーグ予選トーナメント初戦。試合形式がダブルバトルだったためヘイガニとコンビを組んだ。トロピウスは上空からはっぱカッターで攻撃をしてくる。これをコータスはてっぺき、ヘイガニはかたくなるで防御。トロピウスはタネマシンガンでコータスを攻撃。コータスはてっぺきで防御し続けた。今度はマルノームがヘドロバクダンでヘイガニを攻撃してくる。ヘイガニはかたくなるで防御するが少し押され気味に。そしてトロピウスがかぜおこしでコータスを攻撃するが、コータスは踏ん張ってかえんほうしゃで反撃した。苦悶の表情を浮かべるトロピウスに、ヘイガニはとどめのオーバーヒートを放つがこの攻撃を回避される。その間にマルノームがヘイガニにのしかかり。ヘイガニは攻撃をかわしてマルノームにバブルこうせんで攻撃するが、伸縮自在のボディに全て弾かれた。これによりトロピウスに集中攻撃作戦に切り替える。コータスはかえんほうしゃ、ヘイガニはバブルこうせんで攻撃。トロピウスはダメージをくらいつつもソーラービームの発射準備に取り掛かる。トロピウスがパワーを溜めている好きに、コータスはかえんほうしゃ、ヘイガニはクラブハンマーをトロピウスに直撃させる。しかしトロピウスのパワーが溜まりソーラービームがコータスに襲う。コータスはかえんほうしゃで対抗して、互いの攻撃が衝突。トロピウスとコータスは吹っ飛ばされて同時に戦闘不能になった。残るはマルノームとヘイガニ。マルノームがヘイガニにでんげきはを浴びせ、さらにのしかかりで畳み掛ける。ヘイガニはクラブハンマーでマルノームを吹っ飛ばすがマルノームは攻撃を受け流してシャドーボールでヘイガニをダウンさせた。ヘイガニは瀕死の状態に陥るが、ここで接近戦に持ち込むために突っ込んで行く。マルノームはでんげきはで返り討ちにしようとするも、ヘイガニはハサミででんげきを受け止めながら突っ切ってマルノームのひげを掴んで投げ飛ばした。さらにマルノームの口の中にバブルこうせんで攻撃して戦闘不能にした。

第7戦:モルフォン(カエデ)/勝敗無し

第128話のホウエンリーグ決勝トーナメント初戦。コータスはモルフォンのしびれごなをてっぺきで防御。モルフォンはすぐさまコータスのてっぺきをかなしばりで使用不可能にする。コータスはかえんほうしゃで攻撃するが、モルフォンは回避。ここでカエデはモルフォンをボールに戻した。

第8戦:ゴルダック(カエデ)/敗北

第128話のホウエンリーグ決勝トーナメント初戦。コータスはのしかかりで攻め込むがゴルダックのハイドロポンプに吹っ飛ばされる。さらにゴルダックのみだれひっかきで追撃を受けて戦闘不能になった。

第9戦:ハガネール(マサムネ)/敗北

第130話のホウエンリーグ決勝トーナメント2回戦。コータスはハガネールのりゅうのいぶきをてっぺきで防御する。そしてそこからオーバーヒートで反撃するも、ハガネールもりゅうのいぶきで攻撃してきた。互いの技が激突するもここはコータスが力勝ちしてハガネールにダメージを与える。コータスは続けてかえんほうしゃで畳み掛けるが、ハガネールはもう一度りゅうのいぶきで対抗し、今回は互角だった。技の衝突で発生した砂煙に紛れてハガネールはあなをほるで地面に潜る。コータスはてっぺきで身を固めるがあなをほるをくらって甲羅から出てしまい、その隙ができたところをハガネールにりゅうのいぶきで狙い撃ちされて戦闘不能になった。

第10戦:ダーテング(テツヤ)/勝利

第131話のホウエンリーグ決勝トーナメント3回戦。コータスはかえんほうしゃで攻撃するが、ダーテングに回避されメガトンキックで反撃を受ける。さらにダーテングはシャドーボールで畳み掛けにきた。コータスはダメージを受けつつ、かえんほうしゃでダーテングを追って直撃させる。ダーテングはこのかえんほうしゃで戦闘不能になった。

第11戦:ハリテヤマ(テツヤ)/敗北

第131話のホウエンリーグ決勝トーナメント3回戦。コータスはいきなりかえんほうしゃで攻撃。しかしハリテヤマはかえんほうしゃを物ともせずにツッパリで突っ込んできた。そしてその勢いのままかわらわりを叩き込んできて、この一撃でコータスは戦闘不能になった。

第12戦:レジスチル(ジンダイ)/敗北

第186話のバトルピラミッドフロンティアブレーン戦。コータスはいきなりかえんほうしゃを直撃させる。さらにレジスチルの反撃のメタルクローをかわしてのしかかりでダメージを与える。レジスチルは立ち上がってでんじほうで攻撃してきたが、コータスはかえんほうしゃで相殺して防御。レジスチルは今度はロックオンからのでんじほうでコータスに攻撃してくるが、これをてっぺきで防御。そこからのしかかって襲いかかり、レジスチルが受け止めたところにでんじほうで受けた電気を流し込んだ。コータスはレジスチルに投げ飛ばされるが、壁を利用して勢いをつけてのしかかりでレジスチルをふっ飛ばし返した。コータスは勢いに乗ってねっぷうで攻撃。ここで勝負あったと思われたが、レジスチルにねっぷうを跳ね返されてしまった。

コータスが優勢で勝負が進んできたかのように思われたが、レジスチルはコータスの技で闘志に火が着いて先頭モードに入った。コータスは一気に勝負をつけようとかえんほうしゃで攻撃。レジスチルはすなあらしでかえんほうしゃをかき消してから、さらにすなあらしの攻撃を重ねた。コータスも負けじとかえんほうしゃで迎え撃って根性勝負になるも、レジスチルはすなあらしの中からでんじほうを発射してきた。コータスはすなあらしの中に飛び込んで回避しつつ、のしかかりでレジロックに突撃することに成功。しかし、レジスチルのロックオンからのでんじほうをくらって戦闘不能になってしまった。

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まとめ

第1戦 コータス – ライボルト
第2戦 コータス – ルンパッパ 勝敗無し
第3戦 コータス – ナマケロ
第4戦 コータス – ヤルキモノ
第5戦 コータス – ハッサム
第6戦 コータス&ヘイガニ – トロピウス&マルノーム
第7戦 コータス – モルフォン 勝敗無し
第8戦 コータス – ゴルダック
第9戦 コータス – ハガネール
第10戦 コータス – ダーテング
第11戦 コータス – ハリテヤマ
第12戦 コータス – レジスチル

通算成績:4勝6敗0分 
勝率:0.400