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【金銀編】もう出涸らしとは言わせない!?カスミの手持ちになったポケモン一覧はこちら!

ハナダシティのジムの四女であるカスミは、水辺のポケモンをこよなく愛するトレーナーです。

初代アニメで水タイプのポケモンを中心に使っていましたが、金銀編でもそのスタイルは変わっていません。

金銀編で新たに仲間に加わったポケモンは多くはありませんが、今回の記事でそのポケモンを紹介したいと思います。

1匹目:ニョロゾ/第35話「ワニノコはだれのもの!?サトシVSカスミ!」

ニョロゾとの出会いは第35話。ワニノコの所有権を争うサトシとのバトルでフシギダネに吹っ飛ばされた時に、急にニョロモが進化しました。ちなみのこのニョロモは、初代アニメ第112話「ニョロモとカスミ」で野生のニョロモがカスミのトゲピーと仲良くなってついてきたポケモンです。

2匹目:サニーゴ/第100話「サニーゴでアミーゴ!おうがんとうのたいけつ!!」

サニーゴとの出会いは第100話。黄岩島の野生のサニーゴをGetました。カスミたちが黄岩島に到着するとサニーゴの巣の上で生活している一家がいました。その家族の父はサニーゴのツノで工芸品を作っている職人だったのですが、ある日家の近くにいたサニーゴが1匹残らず逃げ出してしまいます。カスミは一刻も早くサニーゴを捕まえたかったのですが、Getはサニーゴ探しが終わってからと再三タケシに止められてしまいました。結局サニーゴ探しを手伝った後、サニーゴを捕まえるチャンスを与えられて、ニョロゾを使って弱らせ見事にGetに至ります。

3匹目:ニョロトノ/第134話「ニョロゾのしんか!」

ニョロトノとの出会いは第134話。初代アニメでGetしたニョロモが第35話で進化してニョロゾになり、そのニョロゾが進化してニョロトノになりました。そのきっかけとなったのはサトシがポケモン相撲大会を優勝して手に入れたおうじゃのしるしになります。カスミはニョロボン使いのニョロボンと自分のニョロゾを戦わせた後、回復のためにニョロゾを外に出してポケモンセンターに入りました。その時に一緒にいたサトシが床が水で濡れていることに気づかずに歩いていたら滑って転んでしまいます。その拍子にサトシのバックに入っていたおうじゃのしるしが放りだされてニョロゾの前に落ちました。ニョロゾはそれを拾い上げますが、拾った瞬間にカスミはそのことに気づかずにボールに戻しました。そしてその後ロケット団との戦闘で再びニョロゾを出した時に、進化条件を満たしていたニョロゾがニョロトノに進化したんです。

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